10月4日【ディベート・三田論グループワーク】

こんにちは! 3年(21期)のしゅんです。最近、ゼミにカメラ📷を持ってくることが多くなり、多いときには100枚近く撮っていることもありました笑
ですが全然アマチュアですので、今日の写真のクオリティはそこまで期待しないでください笑
これからも、牛ゼミの様子を写真を通してお届けしますので、皆さんお楽しみにしててください!


(→ゼミとは全く関係ないけど、教室からの夜景🌕
綺麗だったので、教室の明かりを消してみんなで景色を楽しみました!)

いよいよ10月に入り、みんなの待ち遠しかったゼミが再開しました!
今日はサブゼミの日で、21期3年生だけでのグループ活動です!それぞれ、ディベート班と三田論班に分かれて取り組みました。どちらも、今まで遠く感じていた渋沢杯、三田祭がもうすぐそこに迫ってきているので、ただいま追い込みの時期に入っているところです!

まずは、自分たち、三田論班から行きたいと思います!

三田論班はミニシアター班と、シェアサイクリング班に別れて行動しています。

今日は前回の第1回目の中間報告を踏まえて、今後の方針を決めていくことにしました。先生、先輩や同期からの貴重なフィードバックを参考にしながら、今後の方針を立てていきました。自分たち、シェアサイクリング班は実証方法の実現可能性を指摘されてしまいました、、😭
いくら良い結果が期待できそうなものでも、検証できなければ根本から考え直す必要があります、、💦


(↑立ち直った瞬間??)

このように、何度も行ったり来たりを繰り返していくのが三田論ですが、そのルーティンの中でだんだん質の高い論文を目指していくのが醍醐味の一つです!立ち直ってからは、別の視点からシェアサイクルを見つめ直すこととし、これから新たな検証方法を考えていこうと思います!
まだまだ山あり谷ありで先は長いですが、三田論班は諦めずにこれからもがんばります!!👍

次に、ディベート班です!


(ディベート班肯定側の会議の様子)

今回の渋沢杯のテーマが「雇用・労働の規制緩和を推進することは日本経済にとってプラスである」です。ディベート班は、夏休みも定期的に定例会議を行い、大東文化大学・関西学院大学の2校とオープン戦を重ねてきました。それを合計すると、本番までに5回同じテーマで試合をここまで経験したことになります。3ヶ月前に3ゼミのディベート試合でこのテーマについてディベートさせていただきましたが、ディベート班のみんなはそこから格段にレベルアップしていていました!
立論資料や反駁資料を見ても、情報量も多く、論理性もしっかり確立されています!😲
また、立論発表、反駁発表、そして最終弁論などがほとんど時間ぴったりで終わるようになっており、聴衆に向けてスピーチする姿は、こちら側も見ててかっこいいなと思いました!


(否定班の会議前の様子 どちらの班もこの約2ヶ月でより一層絆が深まりました)


(休憩中にラジオ体操をする否定班)

あと本番の渋沢杯までもう少しですが、最後まで21期三田論班一同応援しています❗️🎺


21期全体写真

“負けないで ほらそこに ゴールは近づいてる
どんなに 離れてても 心は そばにいるわ
感じてね 見つめる瞳”

負けないで

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