5月19日【第1回Nyuzemeeting】「ゼミ員は第1回に勝負をかけている」

みなさんこんにちは!16期のふじです!!

さて、本日は…

第1回Nyuzemeetingやりました!!

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Nyuzemeetingでは、今の2年生が来年僕たちと同じようにゼミ試を受けて入ってきてくれるわけなので、もう1度3・4年生共同で牛島ゼミの魅力などについて考えました。

僕もそういや、去年の秋ごろから牛島ゼミのブログとか見るようにはしていたけれど、入ってから牛島ゼミについて改めて考える時間をとっていませんでした。だから、いい機会になったと思います。

今日考えたのは主に3つ。

ゼミに入る意味・牛島ゼミの良さ・入ゼミに力を注ぐ理由

みんな真面目に考えていました!!

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ここでも、やはり4年生の言葉って深かったですね。

まず、僕はゼミに入ることで、2年間少人数である専門性について学ぶ機会を得られると思っています。

牛島ゼミの良さをペーペーの僕が言うのもなんですが、みんな意識が高くチャレンジ・変革に恐れず果敢に向き合っていく姿勢がすばらしいと思います。

そして、やはり先生や先輩方が築き上げた人脈であったりというものがきちんとあって、失敗できる環境も与えてもらっている。

普通の大学生が経験したくてもできないことができる

これは入って間もないですが、すでに実感しています。

1年やっていた先輩方は、こういう内容ではなく、「メディア発信力がある」「社会的意義がある」などと、かっこいい言葉を堂々と話しておられたので、自分も1年後こんな姿でありたいと思った限りでした。

入ゼミ

この言葉を聞いて皆さんはどう思うでしょう?

3・4年生は自分が採用する場。

2年生からすれば、これからいろいろなゼミを見て回って、自分に合ったゼミを探す場。2年生は不安なことも多いでしょうね。僕もそうでした。

ゼミ試の前日なんて眠れなくて朝の4時半に目が覚めて、落ち着かなくて7時半ごろにはキャンパスにいました(笑)

でも、それくらい最後には牛島ゼミに入りたかったし、そう思わせてくれたのは先輩や先生でした。

「1回目だし、まだ適当に見とくだけでいいだろう。」

去年の今頃の僕はこう考えていました。実際、初回からここって決められる人はほぼいないと思うし、たくさん見て回った方がいいとも思います。

でも、これだけは忘れないでほしい。ゼミ員は第1回に勝負をかけているということを。

ゼミ員と先生みんなでこうやって時間をとって、より良いゼミ説にできるにはと考えています。ゼミ員にとってもチャレンジです。僕は楽しみにしています。

自分が変われるチャンスでもあり、人を変えることができるチャンスの場でもあるから。

熱く話しすぎましたね。暑いのは天気だけでごめんですよね。

これくらいにしておきます。最後に、6/25にこれを読んでいるかもしれない皆様とお会いできるのを楽しみにしています。以上、ふじでした!!

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