19期場つなぎブログ【さらさ編】牛ゼミのベストショット3

さて、こんにちは。いよいよゼミ選考が近づいてきましたね。今日から4月、本来なら出会いの季節です。皆さんとの出会いは少し延期されてしまいましたが、一緒に活動できる日をとっても楽しみにしております。

さてさて、
今回の場つなぎブログのお題は

牛ゼミのベストショット3。

何を隠そう、わたくし、カメラ好きなんです。写真を撮るのが好きなんです。
先生もカメラをお持ちですし、このゼミには毎年カメラ好きさんがいらっしゃるようで。私の代にもカメラ好きさんがちらほらいらっしゃいますし。仲間がいるととても嬉しいです。

あ、申し遅れました、19期のカメラ好き担当の一人、さらさです。

ふむ。ベストか。難しいなぁ。
集合写真やら活動写真は以前のブログでたくさん載せているからなぁ。どうしようかなぁ。
と、思ったので。

今回は、「え、こんな写真撮ってほしい」「まじエモい」「ジャケ写にしたい」と思ってもらえるような写真を紹介したいと思います。
ゼミでとれるいい写なんてたかが知れているでしょ、と思っているそこのあなた!!
まぁまずはみてごらんなさいな。

最初はこちら。

夕日に照らされた一枚。
良い角度ですね。夏の太陽。赤く染まる海。五人の後ろ姿。まさに青春の一ページのような、何となく哀愁も漂っている感じがします。バンドのメンバーみたい。

まずどこかといいますと、こちらは去年の合宿で行った静岡県にある初島というところです。牛ゼミの合宿は訪れた地域の人の話を聞いて、ふんふんと思うだけではなく、それを発信するところまでしっかりやります。インプットからのアウトプット。とても大事です。

続いてこちら。

はい出ました青春。学生といえば!な写真。撮ってほしい。まぶしいです。

先ほどと同じ、合宿での一枚。このゼミのすごいところ。学ぶだけじゃないんです。遊びながら学ぶんです。スイッチの切り替えをしながら、ちゃんと楽しむことができる。このゼミのおすすめポイントです。

最後はこちら。

星。自然。このキーワードだけでエモい。
おそらくこんな写真が撮れるゼミは珍しいんじゃないでしょうか。

皆さんもご存じかとは思いますが、牛ゼミではプロジェクトの1つに限界集落の富山県利賀村を訪れるものがあります。その時の一枚ですね。満天の星空、なんて言葉はありきたりですが実際に目の当たりにするとそりゃもうすごいのなんのって。感動の嵐です。

こんな景色がみられる村をなくしてはいけない、と強く思わせてくれました。自分の眼で見て感じたことがそのまま活動の動機につながることもあります。まずはやってみよう!行ってみよう!って実は大事ですね。

以上が私が思うベストショット3でした。このゼミではこんな素敵な写真が無料で提供されるという、なんと贅沢なことなんだ。ほんとはまだまだ甲乙つけがたい写真が山ほどあります。それはまた、いつかの機会に。

そんなこんなで今回のブログを締めさせていただきますね。
皆さんとベストショットが撮れる日を心待ちにしています。

次回は、流暢な英語での自己紹介が忘れられないかなちゃんに「忘れられないゼミ員の発言」について書いてもらいます!!乞うご期待!!!

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