当たり前を当たり前に/ディベート準備④

こんにちは!16期のよねです。

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7月4日はついに今週に迫ったディベートのオープン戦に向けて、反駁の作成やフリーディスカッションの練習をしました。

今日のサブゼミで、先輩方や同期が“さらっとすごい”と思いました。なぜなら、誰1人として言い訳をしていなかったからです。

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先週の金土日、「めぐるめ」と「トガプロ」の2つのプロジェクトは、それぞれ富山県で活動をしていました。なので中には、月曜日の朝早くに帰ってきたゼミ員もいました。

それからの月曜のサブゼミ。疲れているはずなのに会議は活発に進み、なかなか調べる時間もない中で、班のメンバーはしっかりお土産を用意していました。ここでいうお土産も、富山県のお土産ではなく、会議のためにしっかり準備することを示します(笑)。

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前々回のはなわくんの記事に書かれている通り、お土産を用意することは会議においてとても重要です。

会議を進めること、お土産を用意することは言ってしまえば当たり前のことです。しかし言い訳をせずに、その“当たり前を当たり前に”こなしていくことは、簡単に見えて実は難しいことだと思います。その一個一個の積み重ねが大切なのかな、と完成した立論を見て思います(笑)

そんなさらっとすごい人たちと奮励努力し続け、気が付けばディベート本番まであとわずかとなりました。どの班もラストスパートに入っています!

いざ、勝利へ!!

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