5月10日【渋沢栄一杯ディベートリーグ抽選会】

こんにちは!14期のかほです。

 

約1か月間準備をしてきたゼミ内ディベートが終わり、ほっと一息…かと思いきや、週末にはさっそくディベートリーグの抽選会がありました!

 

渋沢栄一杯ディベートリーグとは、

経済史、経営史分野のゼミが中心になって行われる学生のディベート大会です。

 

各ゼミが2試合ずつ他大学と対戦し、優勝校が決定します。

 

ということで、この日は対戦校の抽選のため、日本大学経済学部に行ってきました!

 

開会の言葉のあと、参加ゼミの紹介やルール説明が行われました。

 

そしてついにテーマ発表。

 

みんなドキドキしながら待ちます…

 

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はい!ということで今回のテーマは

 

「田中角栄の「日本列島改造論」は日本経済にとってプラスであった」(肯定側)

 

に決定しました!!

 

ちなみに「日本列島改造論」は絶版だそうです。まずは手に入れるところから、ですね。笑

 

続いて、対戦校の組み合わせ抽選会が行われました!

 

3年生大会は、北は北海道、南は兵庫県まで、全9つのゼミが参加。

 

各ゼミの代表者が番号をひき、組み合わせを決めていきます。

 

Skype中継で参加している北星学園大学(北海道)、愛知大学(愛知県)、関西学院大学(兵庫県)も、東京会場にいる学生のなかから番号を引いてほしい人を選び、抽選に参加します!

 

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この結果、牛島ゼミの対戦校は、

 

否定側(慶應)VS 日本大学

肯定側(慶應)VS 高崎経済大学

 

となりました。

みなさんどうぞ宜しくお願いします!!

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