こんにちは!26期のこはるです!
6月22日月曜日のサブゼミでは、各班分かれてディベートのグループワークを行いました。
テーマは「製造業の国内回帰は日本経済にとってプラスであったか」です。
↓グループワーク中にお邪魔しましたが快く撮影をさせてくれる同期です☺️

私は肯定班として立論を組んでいるのですが、多角的な視点から構造的に事例を分析することを継続し、やっとなんとか3つの立論の目処がたってきたという所です。
朝7時半からグループ学習室に来て作業を進めてくれている頼もしすぎる入ゼミ長、
資料探しがスピーディーかつ正確すぎる副入ゼミ長、
隙間時間を見つけてグループ学習室に来てくれる頼もしいメンバーがいる私の班は、
ゼミ後は21時まで集まって、立論提出に向けて格闘しております。
↓我らが入ゼミ長が頭を悩ませている姿です

私たちのディベートは、誰か一人の力ではなく、それぞれの「得意」を持ち寄ることで成り立っています。資料を探す人、筋道を立てる人、言葉に紡ぐ人、伝え方を磨く人、全員が違う役割を担いながらも、目指すゴールは一つ。どんどん立論が完成していく過程に、チームで戦う本当の面白さを感じています。
↓また、この日は入ゼミパンフレット係のりお&りこが会議をしておりました!

写真を撮った際にチラッと覗き見させていただいたのですが‥
なんだかとても素敵なパンフレットができそうでした。
私は、2人と同じソーシャルプロジェクトの「めぐるめ」に所属しておりまして、
この間の商品開発の会議でも絵がすごく上手だったので、、、
パンフレットもとても魅力的なものになると私は確信しております!
さて、ディベート本番まで後2週間です。
ディベート以外にもタスクが山積みですが、本番まで必ず勝てるように全力で頑張ります。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
次回のゼミブログもお楽しみに。


